ダイエット(減量)成功を目指して!


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ダイエットという生活習慣 楽しく健康で幸せになるために♪

ダイエット頑張っているのに痩せない。

痩せたいけど続けられない。

太っちゃうんじゃないか・・・と、生活習慣や食事の内容が気になって楽しくない。


安心してください。ダイエットは成功するものです。「太れているなら、痩せられる!」ということです♪

自信を持って、本サイトをじっくり読んでみてください。




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    ダイエットの肝(きも)は生活習慣、もっと平たく言えば「あなたのクセ」です。

    もしこのクセを、「良いクセ」に出来たなら理想的な体型、体質、体調を保ち、楽しくて健康的で幸せな毎日を過ごすことが出来るようになります。

    だから、今のあなたの「悪いクセ」を正しく治すのがあなたの目指すダイエットということになります。ここまでは良いですね?

    もちろん、いくつかの段階(ステップ)を経なければ成功させることができません。

    1.理想体型・体質に漸近させるステップ。

    2.理想体型・体質に漸近させたあと、リバウンド無くその体型・体質を維持するステップ。

    そして、

    3.継続して、まるで「クセ」のように無意識に一生付き合うステップ。

    大きく分けてこの3つのステップを可能な限り短期間に、しかもストレス無く実現できれば、「ダイエット」という言葉を意識する必要もなくなります。

    もちろん、皆さん個々に適した方法は十人十色です。

    素敵なスタイルになりたい。

    疾患を改善・予防したい。

    アンチエイジングしたい。

    運動能力を高めたい。

    人それぞれに、取り組む理由は様々です。

    そして、目的ごとに適した方法も千差万別。

    しかも、皆さんの特徴(個人差)に適した減量方法も個々人ごとに違ってくるのが当然です。

    単純に言えば果てしなく無限な組み合わせが考えられるわけです。

    「あなた」にとっての最適解を探すのも大変、痩せる努力も辛い。

    せっかく減量を始めても、本当に結果が出せるのか自信が持てずに道半ばで挫折しちゃう。

    色々考えているうちに気力が萎えて、始める前から諦めてしまう。

    だから、ダイエットの成功を「永遠の夢」のように感じてしまうんですよね。

    本サイトでは、ダイエットに関するさまざまな情報をまとめています。

    特に皆さんが知りたいダイエット情報を、実際の検索頻度から分析して、優先順位の上位から紹介しています。

    もしかしたら、あなたに最適な方法を見つけるまでに「結果的に」遠回りな道のりとなるかもしれません。

    ですが、ダイエットに関する最新トレンドや知識を大雑把に知った上で、あなたに適した情報に絞り込んで行く作業は必要不可欠なことです。

    ちょっとだけ時間を頂いて、あなたの目的に適った「最適で合理的」な「ダイエット=生活習慣(クセ)」を見つけ出すために、必要な知識・ノウハウを本サイトから取得して頂けたらと思っています。

    ダイエットの方法は古来から探求され、また、今後も探求が続けられる「学問」のような分野です。

    ぜひ皆さんにも、1つでも多くの知識を見つけて頂いて、より確実な「あなた固有」の最良の方法を見つけて、目標を実現して頂きたいと思います。

    そして、無意識に実行できる「あなたのクセ」にして、楽しく健康で幸せな毎日を過ごして頂けるようになって欲しいと願っています。

    では早速、上記の■サイト メニュー■から、知りたい情報について眺めに行ってみましょう。



    ■ダイエット 最近の話題■

    メタボリックシンドロームという言葉があっという間に定着したキーワードになりました。

    「メタボリックシンドローム」は、「内臓脂肪症候群」とも呼ばれ、「複数の」病気や異常が「重なって発症」している状態を表します。

    具体的には高血圧や糖尿病、脂質異常症(高脂血症)などの生活習慣病が重複して発症している状態です。

    そして恐ろしいのは、これらは心筋梗塞や脳梗塞の原因となる動脈硬化を急速に進行させるということなんです。

    そして、それぞれの症状がまだ深刻では無い"軽症"であっても、重複していることで充分に動脈硬化を急速に進行させることが出来てしまうんです。

    ウェスト・サイズが「メタボリックシンドローム」の絶対的な診断基準として一人歩きしてしまったのは少しばかり問題があるなとは感じていますが、「腸のまわり」などに蓄積される「内臓脂肪」の量が「経験的に指標になりうる事が判った」から参考値として提唱されたんです。

    ですから、必ずしも「ウェストサイズが基準値を上回ったから異常だ…」と早計に判断する必要はありません。ただし、何かを始めなければいけない状況に「既に」陥っていることは自覚したほうが良いでしょう(数年前の私のようにね)。

    そして、明らかに運動不足や不規則な生活習慣、食生活に自覚があったり、何らかの体調不良を感じている場合には、これを軽視するのは「大変な危険をおかしている」と考えた方が良いでしょう。

    自分のコンディションをコントロールするには、自分の意思が大きな要因になります。自分の意思を変えるにはどうするか?本サイトでも言及していますから参考にしてみてください。

    前述の通り、ダイエットは無意識の習慣(クセ)。そして、自己コントロール出来る習慣(クセ)として調整・利用できるものです。

    メタボリックシンドローム予防として示されたひとつの指標(ウェストサイズや血圧、血糖値、中性脂肪値、HDLコレステロール値)を有効に活用することも、合理的な「減量」を進める上で視野に入れておいて欲しいと思っています。



    <-- 更新:2013-03-12 20:31:16
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    ■本サイトの管理人について

    本サイトにお越し頂きありがとうございます。

    私こと管理人は、DIETのプロでも医者でも、栄養学者でもありません。

    まず最初にこの点はご承知おきください。

    私自身は大手電機メーカーの本社研究所で半導体関連の研究開発部門の管理職をしている、ただのおじさんです。

    たまたま仕事の比率が極端に高まり、体調不良が頻発。健康診断でも赤信号が灯る状況になってしまいました。

    そのとき「今が最後。体重を理想体重まで落とさないと最悪の事態を招く。」と産業医の先生から「レッドカード」が提示されました。

    可愛い家族も居る身です。

    40才になる前の自分にそんなことを言われても困る・・・。

    突然、大幅な減量をせざるを得なくなりました。

    もともと運動は好きでしたし、汗をかくのも好きです。

    ところが時間が無い!

    いま流行の名ばかり管理職も良いところです。

    平日は朝6時に家を出て、次の日になって帰ってくる。

    週末も土曜日は会社。

    減量目標は14kgです。

    ですが、約1年かけて目標を達成。

    数年たった現在も、維持し続けています。

    管理人のDIET方法が皆さんにそのまま役立つとは思っていません。

    ただ、管理人も皆さん同様にWEBの、特にダイエットをこつこつ続けている方のブログを読みまくって結果を出しました。

    私は当時ブログを書きませんでしたが、ここを押さえておけば・・・というポイントをメモに書き出し、自分に役立つポイントはいくつか理解できたようです。

    本サイトは、皆さんに「答え」をお渡しできないかもしれません。

    ただ、何かしら「成功する方法」のヒントくらいは掴んで行って頂けると思っています。

    あなたのダイエットにちょっとでも自信を持って頂ければ幸いです。


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    ダイエット 食前デザートダイエット 3

    食前にデザートを食べればいいだけ。

    最重要ポイントは3つです。


    1)食事の30分前に食べましょう

    セロトニンが出るのはデザートを食べてから20〜30分後。

    そのタイミングで食事をしましょう。

    エネルギーを消費しやすい昼食前にデザートを食べるのがとくにおすすめだそうです。


    2)50〜70kcalが目安

    脂肪の蓄積を防ぎつつ、セロトニンの効果を得るには、50〜70kcalくらいのお菓子が最適。

    ただ、厳密なカロリー計算はしないようにしましょう。

    【50〜70kcalの参考値】
     :ケーキ 1/4〜1/3個
     :シュークリーム 1/4〜1/3個
     :クッキー 1〜2枚
     :おまんじゅう 小1個
     :カップゼリー 1個


    3)水分と一緒に食べる

    水分をとることで、満腹感もアップさせます。

    苦めのコーヒー、紅茶、緑茶などがデザートの甘みを引き立てるのでいいですね。






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    ダイエット 食前デザートダイエット 2

    食前デザートダイエットの効果を最大限に得るコツは、食事の30分前にデザートを食べること。

    ブドウ糖が吸収され、セロトニンが出てくるまでに20〜30分かかるためです。

    食べるデザートですが、砂糖などブドウ糖の原料となる成分が含まれたものを50〜70キロカロリー分食べてください。

    あまり厳密に計算する必要はありません。

    クッキーなら1〜2枚、おまんじゅうなら小さなもの1個ほどの量です。

    たくさん食べたいという人は、手作りゼリーなども便利です。

    いずれにしても、ブドウ糖の原料となる砂糖が「必須」。

    もちろん大量ではいけません。

    ひとつまみ程度のイメージです。

    ブドウ糖をとらないと、セロトニンが出てこないので、お腹はふくれても、満足感が得られないからです。
     
    ちなみに、砂糖そのものを食べるのはデメリットの方が多くなります。

    それは、砂糖が急速に吸収されてしまうため、セロトニンの作用が長つづきしないからです。

    さまざまな材料が含まれる「お菓子」である必要があるのはこのためです。

    それと、デザートを食べるときには、水分を「多め(大量ではありませんよ)」にとるようにします。

    満腹感が得られ、ドカ食い防止につながります。






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    ダイエット 食前デザートダイエット 1

    名前からして、かなり誘惑の強いダイエット法です。

    「あまーいお菓子を食べてやせる」

    我慢や無理をせず、ちょっとしたポイントをおさえてデザートを食べると言うのがコツ。

    意外と成功率が高いと評価されています。

    ダイエット成功のカギを握っているのは、カロリーの管理ではなく、心の管理。

    「せっぱ詰まったきっかけ」を皆さんに持って欲しいと言い続けている本サイトのコンセプトそのものです。

    食前デザートダイエットもこの発想から生まれたもの。

    甘いものを食べると、血糖値が上がり、血中にブドウ糖がふえます。

    ポイントは、このブドウ糖に、セロトニンというホルモンの原料を脳内へ運び込む働きがあること。

    セロトニンは心を落ち着かせる作用があります。

    デザートを一種の精神安定剤として利用することで、ストレスをコントロールし、簡単に「過食を防ぐ」のが狙いです。






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    ダイエット コアリズム 4

    コアリズムの【基本プログラム】は38分あります。

    説明やインターバルもありますが、30分以上の有酸素運動をしていることにもなりますから、まじめに取り組んでいる方は必ず全身から汗が噴出すことになります。

    一方、【上級プログラム】は21分。

    一般的に言われている有酸素運動の効果発揮時間ギリギリに設定されています。

    よって、ダンスを完全にマスターしてしまえば、21分で終わりという、非常にシンプルなプログラムになっているわけです。

    さて、その効果ですが・・・。

    有名なくわばたりえさんの結果はウエスト約20センチ減というもの。

    胴体を真円として単純計算しても、「直径で7cm」も細くなったということです。

    これはテレビで見ても驚きでしたね。

    それも、およそ1.5〜2ヶ月。

    非常に好感なのは、体重が63キロから56・5キロと6kg前後の理想的な減り方(ちょっと減りが早すぎるくらいかもしれません)になっていること。

    まさに、脂肪が減り、筋肉がしっかり付いたということです。

    食事は逆にしっかり摂らなければいけませんし、いいこと尽くめのエクササイズ結果を示してくれたと思います。






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    ダイエット コアリズム 3

    コアリズムには【基本プログラム】と【上級プログラム】があります。

    ただ、どちらもベースは同じです。

    コアリズムの上級プログラムは、基本プログラムの短縮版。

    以前もお話したように、コアリズムはダンスです。

    ちなみにラテン・ミュージックがベースです。

    よって、「沢山の動作パターン」があり、

    【基本プログラム】動きを覚えるのが主体・・・時間がかかる

    【上級プログラム】覚えた動きで流れるようにテンポ良く踊る・・・説明時間が減る

    というわけで、上級プログラムは短縮版と呼ばれているわけです。

    そして、ビリーズブートキャンプのビリーと同様に、コアリズムではヤーナとジュリアが出て来ます。

    ポイントは、腰の動き。

    結論から言うと、「ウェストを細くしたい=では、腰をいっぱい動かしましょう」というプログラムなんです。

    ですから、この腰の動きがウエストの引き締め具合を決定します。

    ところが、この腰の動きが難しい。

    そこで、基本プログラムでじっくり正確に動作を覚えましょうという商品構成になっているわけです。

    結局、何かしらのハードルが付いて回ると言うことですね。






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    ダイエット コアリズム 2



    コアリズムのもともとのイメージキャラクターは杉本彩さん。

    コアリズムのCMをおぼろげながらにも覚えている方も居られるのでは?

    また、小雪さんのYouTube動画も話題になりました。

    平日の午前中のテレビ番組「はなまるマーケット」などでもコアリズムのエクササイズが紹介されました。

    徐々に認知度を上げつつ、最後に大きなトリガーとなったのがくわばたりえさんです。

    開始宣言から、コアリズムのエクササイズを45日間続けて、なんとウエスト−19.5cmという結果を達成。

    これはテレビやネットで連日のように話題となりました。

    このころからコアリズムDVDの売り上げが急上昇。

    杉本彩さんや小雪さんは「元々スタイルが良く」てコアリズムで痩せた、コアリズムでキレイになったという説得力に欠けた。

    でも、くわばたさんはコアリズムの効果が目に見えて明らかになった。

    こう解説する方が居られましたが、この宣伝戦略は見事だと思います。

    2008年12月初旬に、くわばたさんは自らのブログで、「運動して筋肉を増やしさえすれば健康的に痩せられる」と述べていました。

    単純に言えば、別に「コアリズム」である必要は無いと言っているわけです(笑。

    ただ、ダンスが好きで、コツコツ続けられる人で、「コアリズム」自体が好きになれたなら、より楽しく成果が出るだろうとは思います。






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    ダイエット コアリズム 1



    コアリズム (Core Rhythms)とは、ダンスをベースにしたエクササイズ・プログラムのことで、とくにそのエクササイズを収録したDVD商品として認知されています。

    2007年にブームとなったビリーズブートキャンプに続いて、2008年初春頃から人気を集たのはご存知の通りでしょう。

    もともと、ビリーズブートキャンプより若干遅れてコアリズムの販売は進められていました。

    が、多くの注目を集めたのは女性お笑いコンビ「クワバタオハラ」のくわばたりえさんが実践して、脅威の結果を残したことが「メディア」で大々的に報じられたためです。

    もちろん、複合的な要因も挙げられていて、

     1)数年前から「ベリーダンスやフラメンコ、フラダンスがダイエットに効く」等と雑誌・メディアで紹介されてきた

     2)ダンスは「余分な筋肉をつけずに、女性らしいスリムな体になる」という特性と社交場の意味合いを持った

     3)ビリーズブートキャンプがあまりにハードだった

    なども主要因になっていると言われています。

    新語「ダンスエクササイズ」と、短期間での「ウエストのくびれ」実現が「わかりやすい」キーワードとなって浸透したのも否めないでしょうね。






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    ダイエット Yahoo!ショッピングの2008年人気ランキング



    先日はマイクロソフトの検索ランキングでしたが、2008年12月4日に「Yahoo! ショッピング」の売れ筋商品ランキングが発表されました。

    この中でダイエット関連商品「コアリズム」が2位にランクインしていました。

    ちなみに、レアもの食品や、ワケあり食品関連が多数上位ランクしていて、カロリーの摂取と消費がトップを占めたのは、なんとも印象的でした。

    とにかく物価の乱高下・・・否、急上昇ですかね、凄かったですもんね。

    私は食が細くなり、間食もほとんどしなくなったので、食べる物では苦労しませんでしたが、スーパーで値札を見ると驚きが実感となったのを覚えています。

    ただ、そんな中でも「痩せる」努力が必要な人が大勢いる。

    面白いですよね。

    全員が食べれなくなっているわけでは無いんですよね。

    食べれる代わりに不摂生を強いられている。

    そして、メタボへと突入しつつあることを警告される。

    そんなケースもあるんでしょうね。

    とにかくバランスがおかしくなっている気がするのは私だけでは無いと思います。

    みなさんも、これだけ疲れるほど努力しているのに・・・と、何か釈然とせずに、でもそのままさらに自らに鞭打っているんじゃないでしょうか?

    さて、来年は何が売れるでしょう?

    少なくともダイエット製品は確実にトップ10にランク・インすると予告させて頂きます(笑。






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    ダイエット マイクロソフト発表 「気になる言葉2008」



    もう師走ですねぇ。

    2008年12月2日に、マイクロソフトの検索サービス「Microsoft Live Search」で2008年のキーワード・ランキングが発表されました。

    興味深かったのは、トップ10にダイエット関連キーワードが2つもランク・インしていること。

    エクササイズの「コアリズム」が4位、「バナナ・ダイエット」が9位。

    傾向として、芸能人がTV番組等で紹介した直後に検索数が上昇したのが特徴的で、従来のインターネットで見られる口コミと相乗効果を生んで検索数が加速したそうです。

    検索したからすぐ実行したか?ということですが、この2つは社会現象にもなりましたね。

    衣・食・住・健康・お金。

    この中で、トップランクしたものが多いのが、「健康」のうちの「ダイエット」と・・・。

    どういうことなんでしょう。

    もっと本質的なところにはあまり手を伸ばしても現実味が無いってことなんでしょうかね。

    お金を掛けずに、自分で結果を出せる。

    唯一それが「ダイエット」ということなんでしょうか・・・。

    こんなところからも、社会情勢の危機的状況が窺がわれるような気がします。

    経済問題なんて、ほとんどランク・インしていませんでしたから。






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    ダイエット 男性向けダイエット支援サイトの開始



    ブレード・コミュニケーションズが2008年11月27日、2008年12月1日のそれぞれからKDDI「EZweb」公式サイト、ソフトバンクモバイル「Yahoo!ケータイ」公式サイトとして新サービス提供を開始しました。

    メタボが気になる健康志向の男性向けダイエット支援サイトで、「超★ダイエット★ラボ」と呼ばれるサービスです。

    このコンセプトの中に、「美しくなりたい」女性向けダイエット情報は世の中に溢れていますが、「健康でありたい」男性向けのダイエット情報は圧倒的に不足している・・・という下りがありました。

    確かに、ビジネスとしては女性向けの「痩身美」追求の方が成立してきた感があります。

    お金に換えやすいことも事実です。

    男性は、いざとなればお金のかからない運動をしたり、諦めて「貫禄だ」とそのまま放置という、お金と無縁な状態だったかもしれません。

    私自身も、ウォーキングで痩せちゃいましたし(笑。

    靴代もそんなにかからなかったし、せいぜい洗濯のための水道料金と洗剤、電気代が増えたんでしょうねぇ。

    そこへ厚労省ご提案の「メタボ」キーワードを活かしたサービスとして、数少ない「男性向け」ダイエット総合支援サービスを提供すると言うことになったようです。

    ちなみに、勤務医の著作「チーム・バチスタの栄光」の続編、「イノセント・ゲリラの祝祭」はもう読まれましたかね?

    厚生労働省の「メタボリック・シンドローム」行政に関するシニカルな記述が印象的ですよ。

    そんなわけで、まだまだ本気で男性向けに「健康」を守って貰おうというムーブメントは起きないでしょうね。

    なぜなら、この不況下で健康維持できるような働き方では、「生きていけない」人たちのほうが大多数なんですから。

    経済的な生活基盤をどうにか改善できれば、みんな健康的に活動するはずですよ。

    だって、そうしたいんですから。






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    ダイエット タニタの「からだカルテ」



    実はタニタがこんなサービスをしていることを知りませんでした。

    通信機能を備えた健康計測機器とウェブとを連携させた会員制の健康管理サービス「からだカルテ」。

    私はオムロンを使っているので(笑。

    2007年3月から始まったこのサービス。

    2008年の11月末からさらにリニューアルして使いやすくなり、さらに一部サービスの無料開放も始めたそうです。

    もともと、「いつでもどこでも複数の目で健康管理が行える次世代ヘルスケアサービス」という意味合いで「モニタリング・ユア・ヘルス(MYH)」事業として進めているもの。

    その第1弾が「会員制」の健康管理サービス「からだカルテ」というわけです。

    タニタ製品の中で、通信機能を備えた体組成計や歩数計、血圧計などで計測した身体データを時系列的にグラフ化して表示する「健康グラフ日記」や、それに基づいた食事・運動をはじめとする生活改善アドバイスなどが受けられるようになっているそうです。

    ホームメディカルのインフラ作りが着々と進んでいると感じますね。

    衣・食・住・健康・お金。

    これまでも、これからも絶対に欠かせないもの。

    ホームメディカルは、インターネットからの派生ビジネスとして最大の規模を誇るようになる時期も近いと思います。

    パソコンだけでなく、携帯サイトでも管理できるそうですし、ダイエット・シミュレーションなどの新コンテンツがリリースされるそうです。

    このシミュレーションは、脱落ダイエッターの数を減らす有効手段になりそうな気がしますね。

    タニタ製品を使用中、あるいは今後、購入予定の方は、積極的に「からだカルテ」を活用してみてはいかがでしょう。






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    ダイエット 「ながら美容」の最近



    女性向けに「足湯」を手軽に楽しめる喫茶店があるそうです。

    都内だそうですが、掘りごたつに足湯が備わっていて、お茶を飲みながらのんびりできる。

    また、マッサージなどのサービスも併設されているとか。

    20〜30分程度つかると全身の血行が良くなり、新陳代謝が活発になります。

    半身浴より疲れにくく、体に負担もかからないのが足湯の特徴。

    これからのシーズン、冷えで苦労する女性などにさらに注目されそうです。


    健康機器に力を入れているパナソニックからは、「ナイトスチーマー ナノケア」というアイテムがリリースされました。

    枕元にこのアイテムを置いて動作させ始めると、「寝ている間に」水蒸気とナノサイズのイオンの相乗効果で、肌の潤いを守りながら髪につやを与えてくれるのだそうです。

    パナソニックからは以前にも、スチーム式美顔器がリリースされていて、家庭で手軽にエステティック体験ができる人気を呼んでミリオンセラーになっています。

    乾燥のし過ぎは風邪にも良く無いだけに、今回の製品は美容やダイエットだけでなく、健康全般に役立つアイテムとして期待できそうです。

    何せ、いつも通り寝るだけ。


    ちなみに、ワコールの男性用補整下着「クロスウォーカー」も3カ月20万枚を完売するほど好評だったのはご存知ですか?

    実は男性も、下着に無頓着どころかメタボ意識を強く持っていて、陰ながら色々とチャレンジしていることが明るみに出た、「きっかけ」となった製品です。

    いつも通りの生活をしながら、「ながら」で体ケア。

    これからますます、時間に制約が多い男性向けの製品も期待できそうです。

    私自身も、明らかに痩せて見えるようになるまで、会社ではダイエットの「ダ」の字も話題にしませんでしたしね。






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    ダイエット 中学生を対象にメタボ予備軍の調査



    京都府の某市内の全中学校で、1年生を対象にした生活習慣病予防検診が行われているそうです。

    今年で既に3年目。

    採血してコレステロールなどを調べ、指導に役立てていくそうで、今年からはメタボリックシンドロームの予備軍がいないかも調べるためめに検査項目を増やしたそうです。

    全国的にもほとんど取り組まれていない試み。

    ただ、昨今の生活習慣病患者の増大など社会的な傾向を考えると、検査を兼ねた実践的な生活習慣の意識教育として有効かなとも感じます。

    ちなみに、昨年は初診で25人が再検査に該当し、さらに再検査後に13人が精密検査の指示を受けたそうです(昨年はメタボ検査は実施していません)。

    今年の結果如何では、決して早過ぎないアクションとなるかもしれませんね。






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    ダイエット メタボ防止と不況でスポーツ仕様のブランド「自転車」が売れている



    メタボ防止は判るけど、不況でブランド自転車って言うのは・・・。

    まあ、車を維持するよりは安いでしょうけれど。

    多分、言い訳として言ってるのかなと思いますね(笑。

    中高年の世代に、高級スポーツモデルの自転車が急に売れているそうです。

    中高年といえば、やはり趣味に時間をかけたい年代だそうで、やるからには本格的に・・・という傾向が強いようです。

    高級自動車を購入するのと比べれば充分現実的な高級自転車。

    ベンツもちょっと良いクラスで1200万円位しますからね。

    100万円の高級自転車なら、気分もステータスも充分満足できるということみたいです。

    結局は、富裕層の中高年が購入しているってことなんですよね。

    ただ、自転車での通勤が増えているのは事実のようです。

    ちなみに売り上げで言うと、スポーツ自転車だけを見た場合、例年の2倍の売り上げに跳ね上がったそうです。

    もちろん自転車だけでなくヘルメットやウェアなども揃え始めるわけで、かなり高額な投資をする結果になっているようですが。

    40〜50代の男性客が中心とのこと。

    若い頃に乗ってみたかった・・・という夢も重なって、一気に飛びついているみたいです。

    実は私も、欲しいな・・・と思っているくらいで(笑。

    買えはしませんけどね。






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    ダイエット 杜仲茶鍋?



     お鍋が美味しいシーズンです。

     先日読んだニュースで「杜仲茶鍋」なるものの存在を知りました。

     脂肪の消費促進や血圧の低下に効果があるといわれる杜仲茶。

     この、杜仲茶を使った鍋メニューが飲食店などで既にメニューとして並んでいるそうです。

     これは知りませんでした。

     煮出した杜仲茶にダシを加え、野菜や豆腐を韓国風の味付けで煮込んだり、海鮮鍋としたりと、ほとんどの鍋料理に利用できるそうです。

     杜仲茶も昔と異なり、焙煎(ばいせん)方法などを工夫して、味や独特の臭みも改善されていますしね。

     鍋以外に、デザートにこっそり使っている場合もあるとか。

     鍋での基本は杜仲茶を煮出しして、だしや調味料を加えて、好みの鍋に仕上げるだけ。

     肉の余分な脂肪が落ちて、サッパリとした味わいになるそうです。

     私も「今度試してみよう」と、奥様に話したばかり。

     ネットで調べたところでは、杜仲茶には他に、細胞内でのコラーゲンの生産・合成を促進する働きもあるそうで、コラーゲンを多く含む鶏の手羽肉を具材にするのも良いですね。

     カフェインを含まないから、小さなお子さんや妊婦さんにも安心だそうです。

     またまた、鍋のバリエーションが増えそうで楽しみです。






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    ダイエット 「早食いの人は太りやすい」の具体的研究



    私も極端な早食いです。

    最近は食が細くなっているのと、ウォーキングを続けていることもあり、体重増加はありません。

    ですが、ウォーキングを始めるまでは着実に体重が増えていたと思います。

    ただ、早食いは良くない・・・と言われつつも、本当なの?というところが、いまひとつ納得できていませんでした。

    この疑問に、はっきりとデータを示してくれた一つの研究を見つけました。

    阪大の研究チームが英国の専門誌に発表したもので、

    「満腹になるまで早食いをする人は、そうでない人に比べ3倍、太り過ぎになりやすい」

    というもの。

    3倍!

    これは説得力がありますね。

    必ずそうなるかは別としても、「3倍」を頭に叩き込めば、早食いに気を配る充分な「動機」として使えそうです。

    調査母数は30〜69歳の日本人ボランティア3000人以上。

    もちろん早食いをせざるを得ない生活習慣にも配慮しなければいけないでしょうし(昼食を摂る時間も充分確保できなければファーストフードに頼ってしまう、等)、すべきことは多いと思います。

    でも、こういう具体的な、わかりやすい数値はダイエッターにとって「良い動機付け」として活用できると思っています。

    もちろん、何でもかんでも信じてしまうのは危ないですけどね。






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    ダイエット 都会より地方の人の方が太っている



     男性

     1位 神奈川 8371.5歩
     2位 兵庫 8281.2歩
     3位 東京 8237.8歩

     女性

     1位 兵庫 7499.8歩
     2位 神奈川 7371.4歩
     3位 東京 7235.6歩

    これらの地域では、運動量の少ない地域に比べて肥満者の割合が10〜20%も少なくなっています。

    明らかな原因はまだ突き止められていないようですが、歩行数と肥満者の割合に関係性がありそうだと見られています。

    それは、都市部に比べて、都市部から離れた地域では交通手段がクルマに偏りがちとも考えられるためです。

    単純に、日々の運動量の差が今回の肥満割合の結果に影響したという考えです。

    ちなみに、男女ともに肥満率が一番高いのは沖縄県です。

     男性

     1位 沖縄 46.7%
     2位 岩手 41.7%
     3位〜5位 北海道、鳥取、宮崎 30%台後半

     女性

     1位 沖縄 39.4%
     2位 福島 38.2%
     3位 岩手 37.2%

    歩行数を見ると6000〜7000歩台。

    ただ、冷静に考えて見ると、平均1000〜2000歩の差が肥満率をそれだけ大きく左右するかという点には疑問を感じています。

    労働時間の長短、食品コストの高低、そのほか多くの要因があるはず。

    沖縄や、岩手では歩行数を増やそうという運動を始めるそうです。

    まず、この結果を見てみたいものだと思います。

    でも、ウォーキングをしている私としては普通に歩いている1000歩〜2000歩と、汗を大量に欠くほど早足、登坂の1000歩〜2000歩では、体重変化、体脂肪率変化には全く違う結果が出ることを経験しています。

    普通に歩いているだけでは、平気で体重が増えていた私が、早歩きウォーキングで15キロ近く体重を落とせたのは、歩き方に本質的な違いがあるということだと思っています。






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    ダイエット 肥満治療に韓国と日本が協力を開始



    まだまだ企業レベルですが、ダイエット先進国の韓国と、技術の日本が肥満治療に向けた協力関係を強化し始めているようです。

    先日、韓国の「LG生命科学」が日本の「武田薬品工業」と共同開発している「食べる肥満治療剤」の候補物質について「非臨床試験(臨床試験手前の段階)に入った」とリリース。

    すでに動物実験を行って、候補物質が食欲抑制や体脂肪減少に優れた効果をみせているということです。

    今後、非臨床試験段階が完了すれば、人体で薬の効果や安全性を検証する臨床実験に入ることになります。

    今回の開発協力では、

     1)LG生命科学が新薬候補の発掘

     2)武田薬品が評価や開発

    の専門性を提供しあい、新薬の商業化加速を図っているとのこと。

    いまや、日本よりも肥満治療に積極的な韓国。

    今回の開発協力が刺激となって、日本国内への製品導入や効果向上に大きな起爆剤となってくれるといいな・・・と、今後の展開に興味しんしんです。

    もちろん私たち利用者も、正しい知識をどんどん学んで行かなければいけないですね。






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    ダイエット 日本のゲーム機が世界の健康に貢献



    海外では、ゲームによる運動を「exergaming(エグザゲーミング)」と呼んでいるそうです。

    こんな造語が生まれるほど、ゲームが健康保全に活用されていることをご存知でしたか?

    カナダのモントリオールで開催された国際健康会議で、ゲームによる運動が子供の肥満解消の有効な手段だとして、ひとつのテーマとして取り上げられるほど。

    子供の肥満は先進国における大きな問題になっていますが、ゲームによる運動「exergaming」が大きなテーマのひとつとしてセッションを組まれているとは驚きです。

    特に最近exergamingと呼ぶ場合は『Wii Sports』や『ダンスダンスレボリューション(DDR)』を指すほど。

    先述の会議では、子供達を「運動系ゲームをするグループ」と「そうでないグループ」に分けて12週間の実験を行った結果も報告されました。

    結果は、当然ながらゲームをしていない子供達は体重がそのまま増加、運動系ゲームをしたグループは少なくとも体重を維持。

    また、家に引きこもりがちな生活から、実際のスポーツを行いたいと意欲を示し始めたことも判ったそうです。

    日本ではまだまだ「お遊び」意識が強いですが、「継続」することは何にでも新しい結果を導き出してくれるという好例だと思います。

    特に都会育ちの子供達は遊び場所も少ない。

    ゲームに対する認知も、もう少し容認した方が良いのかなと考え直させられているところです。






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