ダイエット(減量)成功を目指して!


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ダイエット 青色ダイエットめがね




 ほんとかな?という、またまた新しいダイエット法が紹介されていました。

 食欲減退色である「青色」を活用した『青色ダイエットめがね』というアイテム。

 「色彩心理学に基づくと、一般的に人間の体は青く染まった食べ物を見たら、自動的に警告信号を発する傾向があります。青色をした食べ物を、腐っているかだめになっている食べ物と認識し、食欲がわかなくなるのです」というコンセプトで開発されたグッズだそうです。

 簡単に言えば青色しか透過しないサングラスを着けて、食事をすると言ういたってシンプルな方法。

 「本当の狙いは、食べ物をまずそうに見せて食欲を減退させることではありません。長期的にダイエットを成功させるうえで大切なことは、食べる前にリラックスした状態を取り戻して、落ち着いた状態になってから食べ始めて、ガツガツと早食いをしないようにすることです」と、効果の出かたを説明しているようですが。

 生物は特定の青色の波長を心地よく感じるので、この青色サングラスはリラックス効果もあるそうです。

 雨の日やくもりの日はなんとなくどんよりした気分になり、晴れていると気分もよくなるというのは、この特定の青色の波長の光が関係しているとのこと。

 そんな青色の効果を利用してリラックスをし、食べる量を減らそうというのが、この商品の本来の目的。

 「まずそう・・・」に見せてくれるだけだと思っていたのだが、真のねらいはコチラだそうです。

 でも、気分が落ち込むような効果もありそうで・・・。

 胃に悪く無いのかな?

 効果が出る人、出ない人とはっきり分かれそう。

 大食い、早食いはダイエットにマイナスなのは事実ですから、この発想は面白いと思いますね。






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ダイエット あの人はどうしてダイエットを始めたか?




 そもそも体型が気になる人は約8割にのぼるそうです。

 そして、ダイエット経験者は6割強。

 けっこう見た目を気にしているんですねぇ。

 私なんか、産業医に「このままだと死ぬよ」と言われるまで、「健康だし、スポーツもまだまだ地元じゃ上位だし」なんて天狗になってました。

 「体型?テクニックに関係ないでしょ。」

 「別に太ってたってモテない訳じゃないし。」←実際はモテて無いんだけど

 てな、生意気なことを言っていた訳です。

 さて、ダイエット経験者の最初のきっかけになったものは「TVの健康特番」、「雑誌記事」、「家族・友人・知人の指摘」の順だったそうです。

 また、ダイエット情報に特化した「ダイエットサイト」や「ネット上の記事」の活用も非常に多いことが再確認されたそうです。

 ただ、本サイトで常々述べさせて頂いているように、「せっぱ詰まったきっかけ」に該当するのは「家族・友人・知人の指摘」くらいなモノですね。

 他は、なんとなく始めたとしか思えません。

 このデータを見ると、ダイエットで失敗する傾向はまだまだ今後も高そうだと言うのが私の感想です。

 TVでたまたま刺激を受けて、「ダイエットはじめなきゃ」と「気付き」を得たくらいでは「本気」の度合いがまだまだ不十分です。

 痩せる方法より、痩せないとどうなっちゃうか・・・という「ダイエット特番」をどんどん放映した方が効果があるかも、と思ってしまう私はちょっと意地悪かな?






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ダイエット 健康な肥満も存在!と米と独の研究が実証




 はあ?

 という感想なのですが・・・。

 肥満な人は病気ではありませんよ(笑。

 発病のリスクが高いんです。

 内科分野の米専門誌「アーカイブス オブ インターナル メディシン(Archives of Internal Medicine)」に掲載された、「肥満だからといって、心臓疾患を生じやすいことはない」という研究結果。

 ついでに別の研究では、「痩せているからといって何もせずに、高血圧やコレステロール、糖尿病といった心臓関連の病気から守られるわけではない」という報告もあったとか。

 個々人の「インスリン抵抗性」がこの結果を支配しているそうです。

 インスリン抵抗性は糖尿病の発症前にみられる現象で、部分的な糖尿病の症状があったり、完全な糖尿病に進行する恐れがある状態を意味するようです。

 肥満でインスリン抵抗性がある人たちほど心臓病を発症する可能性が高く、インスリン抵抗性のない人には心臓病を発症する要因が少ないことを結論付けているそうです。

 また、代謝異常の有無を基準に調査した報告では、肥満した人でも「若年層、黒人、身体をよく動かす人、ウエストの細い人」に代謝異常が見られない傾向が高いと報告しているそうです。

 「CanCam」専属モデルの西山茉希さんの言葉を借りれば、「ムッチョ」の人たちであればリスクが低いと言っているわけです。

 こういった人たちを見て、私達は肥満とは呼びません。

 「肥満」の定義を私達一般人と合わせて、研究成果を報告して欲しいものです。

 ただ、これらの研究成果で明らかになったと思うのは、「ウェストが太い人」は全身の見た目が「太くても」、「細くても」、リスクが非常に高いという点です。

 これこそメタボリック指標そのものですね。

 これらの研究の価値は、病的に肥満な人の場合に限って、肥満由来のリスク判定を何を指標に行えば良いか?という点にあります。

 怠けて太った人には何の恩恵も無い研究結果ですので、安易に喜ばないようにしましょうね(笑。






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ダイエット いま、ダイエット本が熱い




 食欲の秋!

 美味しい食材が安く出回るシーズンです。

 と、同時に今年は「ダイエット本」が売れているのだそうです。

 成功率の高い「ダイエット法」が記された「ダイエット本」が重なって発行されたことも原因になっている気はしますが。

 中でも人気は、

 『カロリー書くだけHAPPYダイエット』
 
 『朝バナナダイエット』

 『もっと朝バナナダイエット』

 『史上最楽!朝バナナダイエット』

 『食べてきれいにやせる!伊達式脂肪燃焼ダイエット』

 『2008年版 目で見る食品カロリー辞典 おかず・素材』

 『2008年版 目で見る食品カロリー辞典 ヘルシー&肥満解消』

 といった新刊。

 ここ最近急激に売り上げランキングを伸ばしているそうです。

 先日のTVの影響も少なからず売り上げに影響していると分析されています。

 本サイトでも上記ダイエット法に関する基本骨子は一通り述べています。

 ですが、「無料でブログを眺めただけだとまだまだ甘い!」、「本を買う」という具体的なアクションを実行して、いよいよダイエットを始めざるを得ないという「背水の陣」に「追い込む!」という方には、上記の本を購入して「せっぱ詰まったきっかけ」にしてみるのも良いかと思います。

 でも、買って読んだだけで「これならいつでも痩せられる」なんて安心しちゃうことのないよう、本気で緊張感を持って焦っちゃってくださいね。






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ダイエット 豆乳のもう1つの事実




 中国の「汚染粉ミルク事件」はご存知でしょう。

 実はこの汚染粉ミルク事件が発生したあと、北京市の各所スーパーで豆乳の販売量が約「5割」ほど伸びをみせているんだそうです。

 ものすごい伸びです。

 朝食時や就寝前に牛乳を飲む習慣のある市民が豆乳に切り替えていると分析されています。

 売れ行きが急激に増加したため、市民側豆乳をまとめて購入していることも拍車を掛けている様子。

 これを機に、「食品栄養の本には、豆乳は牛乳よりカルシウムの含有量は少ないが、タンパク質やダイエットに効果のある大豆レシチン、抗がん物質などが豊富で、吸収力にも優れているから…」と、ダイエットを始めている人も多いようです。

 じつは、ここで栄養学の専門家が警鐘を鳴らしています。

 「豆乳はすべての人の体質に合うというわけではない」

 まあそうです。牛乳だってそうですからね。

 何かあると、何かしらの専門家が引っ張り出されてきて、ひと言述べさせられるのはどの国も同じ。

 ただ、確かに覚えておいた方が良いコメントがあったので紹介しておきます。

 豆乳は体を冷やす傾向があります。

、飲み過ぎると嘔吐、下痢、腹部の膨張、夜間の頻尿などの症状を起こす人がいますし、プリン体の含有量が高く、痛風を患う人には適しません。

 どんな食品でもそうですが、アレルギー体質に対する配慮も含めて、細心の注意を払うのは自分の責任です。

 生命に関わることもしばしばありますから、豆乳に変えたらどうも調子が・・・という方は、まずそれを止めて経過を見るなり、医師に相談するなど具体的な対処を始めるようにしましょう。

 ちなみに管理人は「うに」を見るだけで気持ちが悪くなる…あ、これは好き嫌いでしたね。

 おかげで高いものを食べずに済むメリットになっています(笑。

 割り勘のときどうするって?

 シーフードを食べるところには、家族以外とは行きません(キッパリ)。






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ダイエット 琉球で「おとうダイエット」




 沖縄健康プロジェクト「家族みんなで『おとうダイエット』」(主催・琉球新報社)が行われているそうです。

 「体重の5%減量」に6月から3カ月間取り組んでいる参加者に、着々と成果が表れているそうです。

 このプロジェクトでは、特別なデータ管理システムを使い、体重の変化や歩数などを毎日記録。

 保健師、管理栄養士らの助言を受けながら、適度な運動も続けるもの。

 ダイエットは一人でこっそりコツコツ頑張るイメージを大きく払拭する、興味深いプロジェクトだと思います。

 本サイトでも、イベント考えてみようかな。

 参加者のコメントには、「最初はつらかったけど、お酒の量と回数を減らしました。今は週に1回しか飲んでません。会社でエレベーターは使わないし、毎朝、出社前に5キロ歩いています。もちろん帰宅時は徒歩で。1日1万歩を目安にしてます。毎日体重を量るのが一番いい。体調もすこぶる良くなったみたい。」

 と、何をしているかを簡潔に述べているものもあり、本サイトを訪れるダイエット志願者の皆さんにも現実をよく理解してもらえるのでは・・・と思います。

 そして、本サイトでも繰り返し紹介している「1つの事」を簡潔に述べている方もいらっしゃいました。

 6月の時点で102キロ(身長169センチ)あった体重を92キロに落としたパパさん。

 赤ちゃん誕生を機に健康づくりを意識して、「自分を追い込むことにした」そうです。

 この子のためにいつまでも元気でいたい!

 こういう「せっぱ詰まったきっかけ」がダイエット成功にどれだけ大切か、ぜひあらためて考えてみて欲しいと思います。

 コツコツ身につけた「過剰なウェイト」。

 逆に言えば、コツコツ取り除いていくことが可能なんですから。

 最近は、この沖縄のプロジェクト同様に参加者を募ってダイエットを支援するイベントが増えています。

 どうでもいいやという方は、ぜひそのままで過ごして頂いて(笑。

 本気でダイエットしたい方は、ぜひこういったイベントを利用してみては如何でしょう。






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ダイエット 朝食の卵について




 肥満の人が食事のカロリー制限を続ける場合、朝食メニューの一部として鶏卵2個を食べると、同じカロリー分を卵やバターを使わないベーグルで取った場合に比べ、体重の減少幅が6割も大きいことが分かったそうです。

 米ペニントン生物医学研究センターなどの研究チームが9月14日までに、米医学誌インターナショナル・ジャーナル・オブ・オビーシティ電子版に発表しました。

 お読みになった方も居ますよね?

 「良質のたんぱく質」が「体質改善に役立つ」ほか、ベーグルより「食事の満足感」があり、ダイエットを続けやすくなるという推定を立てています。

 もちろん、カロリー制限をしない場合は効果はみられなかったそうです。これはわかりますけどね。

 実験は25〜60歳で、体格指数(BMI)が肥満に分類される25以上の男女152人が対象。

 低脂肪メニューでカロリー制限を行うグループと行わないグループに分けた上で、週に5日以上、朝食の340キロカロリー分を鶏卵2個で取る場合とベーグルで取る場合とを比較して得られた結果だそうです。

 ただ、本当にベーグルに加工することで効果が減るというメカニズムが理解できたわけではありません。

 健康的な体重減少かどうかも今後の検証に譲ることになるでしょう。

 チャレンジしてみたい方は、体調の変化に細心の注意を払って続けてください。

 少なくとも1ヶ月に3kg以上の体重減少を生じる場合は、栄養失調の同時発症も危惧する必要がありますから。

 私自身としては、今後の研究成果を静観して行こうと思います。

 必要な栄養はしっかり摂り、必要な運動量を毎日発揮する。生き物である人間として、必須の生活習慣を続けていれば肥満になることは無いのですから(疾病の場合は別ですよ)。






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ダイエット 森三中・村上、くわばたりえ、女性タレント達が激ヤセ報告




 2008年9月19日(金)に放送された『ドリーム・プレス社スペシャル』(TBS系)、ご覧になりましたか?素直に面白かったです♪

 各自異なるダイエット方法で減量に挑戦した女性タレントさんたちが、見事に成果報告していました。

 やらせだろ?と思っている方はまだまだ本気の度合いが足りませんよ(笑。

 森三中の村上知子さんは、「レコーディング・ダイエット(日記ダイエット)」で「半年」で9キロ減を達成。

 コツコツ型の村上さん、さすがだと思います。半年ですよ。皆さんもぜひ続けてください。

 自分で「やる!」と決めたことを続けられる人にしかダイエットの成果は訪れないことを、身を持って証明してくれた村上さんには関心しきりです。

 また、森公美子さんは「朝バナナダイエット」で7キロの減量成功、くわばたりえさんに至っては、「ラテンエクササイズ・コアリズム」で10キロの減量成功と、ハッピーな結果を得られていました。

 「レコーディング・ダイエット(日記ダイエット)」は作家・岡田斗司夫が50kgの減量に成功したことで知られるダイエット方法です。

 もちろんそれ以前からも知られていた方法ですが、誰も「そんなことで減量出来るわけ無い・・・」と見向きもしなかった方法。

 これに愚直にチャレンジした村上さんは、自信を失ったこともあるでしょう。でも、続けた。

 仕事だからとか、色々追い込んで頑張った成果です。

 「切羽詰ったきっかけ」がなければ、誰も成功するわけがありません。

 森公美子さんも他局等々でダイエット中だと宣言し続け、朝に必ずバナナと水を摂るというダイエット法により「わずか1ヵ月半で109キロから102キロに7キロ減量。もともとの体重量が多すぎることもあり、当然の結果とは思います。

 ですが、思うだけと、実際にやり遂げることとは別問題。素晴らしい!と素直に思えない人には「永遠にダイエット成功の現実は訪れない」と、心を新たにして欲しいものです。

 くわばたさんのラテンエクササイズDVD『コアリズム』は、部分痩せも狙っていて、ウエストがマイナス20cmのほか、二の腕や、おしりの部分やせにも成功しています。

 ほかに、森三中の大島美幸さんが加圧トレーニングでウエストマイナス9cmを達成、同じく森三中の黒沢かずこさんは、食べ合わせダイエットで2.5キロ減、ハリセンボンの近藤春菜さんは、骨盤ウォーキングで歩き方を変えるだけ3キロ減、ポッコリおなかに悩んでいたはるな愛さんは1回の経路リンパマッサージでウエストマイナス3.5cm、まちゃまちゃさんは自転車ダイエットで太もも周りが9cmやせるなど、それぞれの方法の効果を「愚直に」行って結果を出してくれました。

 結果が出るまで続けるのがダイエットの原理原則。

 結果が出ないのは、あなたの心がまだまだ太ったままで居たいと望んでいる証拠ですよ。






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ダイエット ケータイでシェイプ・アップ




NECビッグローブの携帯電話向けサービス「みんなでダイエッチュ」、利用していますか?

友達とゲーム感覚でダイエット出来るというのが「ウリ」にはなっていますが、リアル友とのダイエット競争よりもガイダンスと、入力のし易さがどちらかというと重宝するサービスです。

もちろん無料サービスなので、気兼ねなく使えます。

一人きりでダイエットを始めても、ついつい甘えてしまう方が多いですよね。

このサービスでは、ダイエットの期間や、目標達成のごほうび、または罰ゲームを設定して友達同士でダイエットレースを展開できるようになっています。

オリジナルキャラクターの「ケータイ騎士(ケータイナイト)」が毎日体重入力を促し、空腹時には叱咤激励のメッセージまで送ってくれます(笑。


また、食事管理でも面倒なカロリー計算などは不要。食事量に応じて「控えめ」「満腹」などの4項目から選んで登録するだけ。

運動履歴も、同様な3項目で選択

とにかく細かくきっかりやろう・・・という発想を排しているのが良いと思います。

当然、食事と運動履歴をグラフ化し、体重の遷移グラフと並べて個人ページ上に表示することも出来ます。

便利なのは、忙しい人や、激しい運動をしたくない女性向けに、ヨガ、料理、表情筋トレーナーなどの7人の専門家が、手軽に実践可能なダイエット情報「お手軽ダイエットナビ」を日替わりで提供してくれるところ。

まさにパーソナル・アドバイザーみたいです。携帯電話が自分のアシストをしてくれるんですから。

先にも述べたように、リアルフレンドとのダイエット・バトルはちょっと抵抗があるかもしれませんが、あくまで個人用として活用するには非常に便利なサービスです。

「パソコンを利用するより携帯の方が便利」という方にはおススメのサービスです。






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ダイエット ノンオイル調理の銀座「SONOKO CAFE」がリニューアル




ご存知「SONOKO」の銀座本店3階で運営している「SONOKO CAFE」がリニューアル・オープンしました。

「心と体にやさしい、おうちごはん」がコンセプトの「SONOKO CAFE」。

一部の内装、キッチンの改装を行い、新しいシェフを迎えて「秋メニュー」を新規開発。

「ノンオイル調理」と「真空調理」を活用して、「チキンカツレツ」、「和風ビーフシチュー」、「チキンカレー」が人気だそうです。

ランチタイム・メニューには3種類の「からだにやさしい」シリーズを展開。

デザートメニューではバターやマーガリンの使用を避けて、「クレームブリュレ」、「ライスプディングロールケーキ」、「抹茶栗あんみつ」などが楽しいです。

もちろんドリンクも充実。

食や生き方にこだわりをもつ女性、ダイエット中でも楽しく豊かな食生活を楽しみたい方へ、新しいメニューを提供し続けて行くそうです。

調理法と応用法の講習会なども併設したら、さらに人気が高まりそうだなぁと思いますね。

例えば、夕食はレッスンを受けながら自分で作ったメニューを食べて帰るとか。

けっこう楽しいと思いますけどね。

既にファンの方にも、これから初めて食べに行く方にもおススメです。






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ダイエット 食べても食べても「太らないポテトチップス」




まずは覗いてみてください。

http://hafsteinnjuliusson.com/index.php?/projects/slim-chips/

面白いものが・・・ありましたね?

食べても食べても太らない♪

食用の「紙」で出来た「チップス」。

ペパーミント味、スイートポテト味、ブルーベリー味のサンプル写真が華やか♪

アイスランドのデザイナー”Hafsteinn Juliusson”のデザイン作品ですが、単純発想を実際に「形にした」のが偉い!

デザイナーに求められるのは、紙の上に絵を描くことではなく、実際に物を作って試してみることです。研究者と同じ。

寄せられているコメントの中では、「紙にはカロリーがある」とか「いや、カロリーはあるが消化できない成分だから問題ない」とか、ちょっとした議論も。

「そもそも栄養にならないものなど食べるんじゃないよ・・・」というのが私の持論ですが、ファイバー(繊維質)たっぷりの食品としては興味がありますね。

食べ過ぎをコントロールして脂質吸収を適正化する補助食品として、5〜10年後には実際の製品がスーパーに出回っている可能性は充分あると思います。

ちなみに、食べ物以外にも面白いデザインが提示されています。






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ダイエット ダイエット支援の無料(フリー)ソフト配布中




「メタボリックバスター・シーナ君」という便利なソフトが「無料」で配布されています。

面倒なカロリー計算と記録を日記感覚で簡単に行えるダイエット支援ソフトで、個人目的なら「完全無料」です。

配布サイトはhttp://www.metabolic-buster.com/です。

寄付も募集しているので、「これは良いソフトだ!」と思われた方はぜひ協力してあげましょう。

期間限定だそうですので、私自身も早速ダウンロードして、操作感を試してみました。


ベスト体重を維持したり、ダイエットを成功させる際に、

 1)食事から得られる摂取カロリーと生活の中で消費するカロリーを把握する
 2)摂取カロリーが消費カロリーを超えないようにコントロールする

のを簡単リストからピックアップして記録できるようになっています。

毎日カロリー計算する手間などを大幅に減らしてくれるので、とても便利です。

記録が面倒でサボり始めて、ダイエット失敗・・・という方も非常に多いですからね。

また、睡眠時間や移動時間などを入力するだけで、一日の摂取カロリーと消費カロリーを自動計算してくれるきのうもあります。

もちろん、体重や体脂肪率の記録も残せますし、折れ線グラフで推移を確認することもできます。

初期設定も簡単で、名前、性別、身長、年齢、パスワードといった基本情報を入力すればすぐ使い始められます。

食事内容と行動内容を入力したら、画面下側にある[カロリー消費の差を見る]ボタンを押すと、消費カロリーから摂取カロリーを引いた値が表示されるのが面白い。

ここで表示された値がダイエットの目標達成に必要なカロリー量を超えていればダイエット成功に一歩近づいているという目安になるわけです。

このソフトを活かすためには・・・というより、これからのダイエットをしっかり成功させるために、体組成計をぜひ用意しましょう。

最近は50g、100g単位で測定できるので、毎日必ず生じる体重の変化をしっかり確認出来るので「やる気」も持続しやすくなります。

もちろん「体重」だけでなく「体脂肪率」もチェック出来ると、健康的に減量出来ているかをきっちり確認できるのでとても安心です。






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ダイエット 運動能力の向上を目指す音楽配信サービス「EXERMUSIC」




ブラザー工業の子会社「エクシング」から、9月11日よりジョギング用音楽配信サービス「EXERMUSIC(エクサミュージック)」が開始されています。

EXERMUSIC(エクサミュージック)
http://www.exermusic.com

ユーザー個人の運動レベルに合わせて「ランニング時のリズム」と「曲のリズム」をマッチングさせて、「最適な運動」をアシストする新しいサービスです。

ユーザーはEXERMUSICのサイトから自分の運動レベルや好みに合ったコース、曲をカスタマイズして、同サイト上で自動生成されたデータを携帯音楽プレイヤーにダウンロードし、これを聴きながらジョギング等の運動を行います。

 運動能力の向上を目指すとともに、毎日のトレーニング開始時のリズム作りにも有効です。

 具体的には、ユーザーが自分のトレーニングの状況、好みや気分に合わせて選択した複数の曲をリアルタイムで1つのMP3データとして生成し、ダウンロード。

 ユーザーの運動レベルに合わせたテンポ/ビート(BPM※)に編集する作業も同時に行えます。

 曲はエクシングが保有する膨大なデータベースの中からジョギング用に厳選した1万以上のデータを利用できます。

 ガイダンス等の運動メニューは、プロ・ランニングコーチが監修しているそうです。

 このガイダンス・ボイスも聞きながら運動していると、プロのコーチングを受けているような感覚です。

※BPM 
 1分間のビートの数(Beat Per Minute)のことで、リズムの速さを表します。リズムが適切でかつ一定であれば動作に無駄がなくなり運動が快適になります。

 現在、全8コースが設定されていて、「健康維持は常日頃から」、「楽しくジョギング」、「ダイエットに挑戦」、「早めが肝心メタボ対策」、「目指せマラソンレース」、「本番!マラソンレース」、「なりきりジョギング」、「カスタム設定で走ろう」など、判りやすい操作性も魅力。

 残念ながら無料ではありません(笑。

 トレーニングデータ(MP3)の長さに応じた4つの料金設定があり、参考として
  525円(30分以内)
  578円(60分以内)
  630円(90分以内)
  683円(120分以内)
となっています。

 いったんパソコンにダウンロードしたあと、MP3を再生できる携帯音楽プレイヤーへ保存する必要がありますが、たぶん悩むことなく操作できると思います。


 ウォーキング、ジョギングだけでなく、他の運動などにも活用して見ると面白い効果が得られるかもしれませんよ。






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ダイエット 体脂肪は「キノコ」キトサンでも減らせる




「キトサン」はご存知でしょう。

脂肪を吸着し、体外に排出してくれるもので、エビやカニなどの甲殻類の殻に多く含まれる成分です。

ダイエット・サプリメントとして活用されることが多いキトサンですが、甲殻類の殻だけでなく、実は「キノコ」にも豊富に含まれています。


しかも「キノコキトサン」は脂肪を吸着して体外に排出してくれるだけでなく、脂肪燃焼効果もあるということで、注目を集めています。

1)食べた脂肪を吸着して、身体への吸収を抑える:脂肪の吸収をコントロール

2)すでについている体脂肪もしっかり燃焼:脂肪の燃焼


「キノコキトサン」は特に、エリンギ、椎茸、舞茸などの「食用キノコ」に豊富に含まれています。

ちなみに、キノコから「キノコキトサン」だけ取り出した製品が特許出願中だそうです。


女子高生からメタボに悩む中年男性までを対象にした研究結果では、体重・体脂肪・腹囲が減少することも観察されたそうです。もちろん特定の条件下だと思いますが、詳細は残念ながら判っていません。


過剰摂取はもちろん問題ありですが、キノコを意識的に普段の食事に加えるのは良い方法だと思います。

香りも楽しめて、普段のメニューに簡単にプラスするだけですから、楽しみながら活用できるのも魅力です。

また、キノコは生椎茸の場合で100グラムあたり18キロカロリーと非常に低カロリー。

食物繊維も多いので、便秘解消の一助にもなります。

サプリメントを活用するのも良いですが、ふだんのメニューとして楽しんで摂取する方が生活習慣を豊かにしてくれると思います。

椎茸好きの私、管理人も「キノコキトサン」の恩恵を少しは受けていたかもしれません。

でも運動していない頃は、当然痩せることはありませんでしたけどね(笑。






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ダイエット パナソニックの乗馬フィットネス機器「ジョーバ」について




ご存知の通り、パナソニックの「ジョーバ」は欧米で人気のあった「乗馬療法」をもとにした、家庭用のフィットネス・マシンです。

比較的安価で、ジムに通うことと比較しても様々なメリットが備わった製品として評価が確立しつつあります。

乗馬療法は「馬に乗ってバランスをとることにより、背筋・腹筋を中心とする筋力強化、腰痛の予防、バランス感覚の改善」をサポートするもの。

最大の特徴は、騎手(乗っている人)が受身のまま運動を促進される点にあります。

フィットネス・ボールに30分から1時間座り続けるだけで、腹筋、背筋、大腿部にハリを感じた経験を持つ方も多いでしょう。

これをより強度に働きかけるのが「乗馬療法」です。

パナソニックは1990年代前半から乗馬療法に着目して研究を続け、1998年10月から老人福祉施設や公共施設向けの機種を販売しています。ちなみに当時は2000万円もする高価な装置でした。

そして、2000年10月から「ジョーバ」がリリースされました。

初期型では、腹筋や背筋に効果的に作用する3つのアクション(前後スライド、前後スイング、左右スイング)を3次元動作させる機構を搭載していました。

ですが、あまり売れなかったそうです(笑。

2代目以降、自動コースで3段階、手動なら7段階と、高機能化路線を追求して行き、2003年3月発売の3代目モデル一気にベストセラー商品になります。

太ももの筋力と股関節の柔軟性アップなど、さらに効果的な機能も追加されています。

最近のモデルでは若い女性をターゲットに、機能はそのままでコンパクト化と低コスト化を図ってあり、ワンルームマンションでも簡単に利用できるようになっています。

最近では類似商品も多くなってきましたが、やはりパナソニック製品の機能の高さは群を抜いています。

もちろん、生産工場もフル稼働で販売に追いつかない人気だとか。

続々と新機種もリリースされていて、「運動をしない」けど「運動を主体としたダイエット・アイテム」として定番人気を確立しつつあります。

夜遅く帰宅しても、寝る前にテレビを見ながらジョーバに座っているだけで充分に筋肉痛を楽しめますからね。

マッサージ・チェアよりも有意義な製品ですよ。






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ダイエット 氷を食べ過ぎてませんか?




暑い日が続いています。

普段よりも冷たいものを摂取したくなるシーズンはまだもう少し続きそうです。


さて、ちょっと気になる記事を見つけました。

「氷食症」というものに関する記事です。

無性に氷が食べたくなる「病気」で、ひどい場合だと「毎日」製氷皿1皿分をぺろりと平らげてしまうんだそうです。

詳しい原因は解明されていないのだそうですが、

1)鉄分が不足し、鉄欠乏症になった場合、

2)稀に精神的な症状として

「氷食症」を発症することが多いのだそうです。

鉄分は、体中に酸素を運ぶ役目の他に、脳の働きを助けるという役目も持っています。

鉄分が不足すると、集中できなかったり、記憶力が落ちたりする症状が起きるようになります。

このとき脳の働きに何らかの異常が発生して、普段絶対に食べないものや、食べ物ではないものを食べたくなってしまう、という説や、鉄欠乏症の人は健康な人に比べて口内の温度が高くなってしまうので、それを冷やすために氷を食べたがる、という説が提示されているようです。

では、氷を食べ過ぎると何か悪い結果が生じるのか?

結論から言えば、体が冷えたり、お腹を壊したりする程度の弊害がある程度だそうです。

ただし、「氷食症」の人は高い確率で鉄欠乏症を起こしているので、放っておくと重症の貧血になる恐れがあるそうです。

「無性に氷を食べたくなる」かどうかを自己判断して、ひどいようであれば早めに病院で血液検査をしてもらい「鉄分の錠剤」をもらうなどの処置を受けたほうが良いとのこと。

1カ月くらいで治まるそうです。

ちなみに、女性は生理が原因で鉄分不足になることがほとんどなのだそうです。

一方、男性の場合は、胃腸から出血して鉄欠乏症を起こしているケースが多いとか。その場合は、深刻な病気の可能性もあるので早めの受診を心がけた方が良いでしょう。

何事も過剰な状況に気が付いたら、一度診断を受けるようにした方が良さそうですね。






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ダイエット 成人女性のメタボ発症、「小6」時の食習慣が影響




某新聞に、<成人女性のメタボ発症リスク、「小6」時の食習慣が影響>なる記事が掲載されていました。

まず、その記事の概要を。

小学校6年時の食習慣が成人女性のメタボ発症に強い影響を与えるという記事です。

全国の労災病院内に設置している9つの勤労者予防医療センターが、メタボ者400人と非メタボ者399人を対象に調査して得た結果だそうです。

小学校6年生の時に「肥満」であった人のメタボ発症リスクは、「肥満」でなかった人に比べて、男性が2・8倍、女性10・1倍と、特に女性のリスクが高いことが「初めて分かった」としています。

また男女とも、小学校の時に決まったスポーツをしていた人の発症リスクが高い、男性では体育が好きだった人の発症リスクが高い、ことも判明したとのこと。

食行動、食事の嗜好に関しては、男女とも「大食」、「ストレスで食べ過ぎる」と回答した人のメタボ発症リスクが高かったそうです。

ちなみに、不規則な勤務の有無は、メタボ発症に直接関係が無いような結果があったと言っています。


・・・嘆息・・・



正直な感想ですが、この程度の「中途半端な調査結果」を、「さも最終解」のようにメディアに公表し、メディアも煽るように報道するのは「やりすぎ」だと感じています。

研究機関等の新聞への発表はノルマ化されていて、研究機関側から新聞社に「来てくれ」と頼んで公開するケースが多いです。

もちろん新聞社側も、取るに足りない発表であれば記事にしないでしょうが、そこはニュース不足も否定できず、ついつい取り上げてしまう傾向があります。

このニュースで心を痛める者がいる、このニュースが矛盾した記述を自ら何も説明していない、本当に明らかになった段階でも無いのに一瞥した読者に「そうなんだ・・・」と思わせるような表現を取り入れている。

どう贔屓目に見ても「やりすぎ」としか言えません。これを読んで、何をしろと、何に気をつけろと思うでしょうか?


スポーツをせず、肥満でもない小学生であればメタボを発症し難いと言っているわけです。

これって判りますか?「不健康な栄養失調」を経た方が将来有利だと思わせてしまうんです。

常識的に有り得ません。

それも女の子に向かって強調しているわけです。敏感な年頃の女の子であれば、この記事にまつわる噂話を耳にしただけで反応するかも知れませんよ。

そもそも不規則な勤務の有無がメタボ発症にあまり関係性が無いと・・・。どんな調査をしたというのでしょう?

不規則勤務をしていても自己管理を徹底している人はメタボ発症のリスクを抑えているでしょう。

メタボを発症している人の多くは自己管理に甘いことは否定できません。

そうなれば不規則勤務との関連性を示すデータの母集団の取り方に問題があるとしか言えません。

メタボを発症していない人と、発症している人との比較から不規則勤務との関連性を論じてしまっているからです。

メタボリックを発症していなかった人たちを母集団にして、不規則勤務を始めた時期とその後のメタボリック発症の関係を調べなければ間違いです。

これらの単純なロジックを某新聞で読んだとき、この記事を新聞発表した研究機関側のネタ不足とノルマ地獄を感じてしまいました。

もちろん、この新聞自体の「言われたまま記事にする」姿勢もあらためて再認識してしまいました。

ダイエットの話題なら注目を集めるだろうという発想が、残念なことです。






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ダイエットに「もやし」 安くてヘルシー、栄養豊富と注目




食品の値上げが止まらない中で、「もやし」がにわかに注目を集めているそうです。

安くてボリュームがあり、淡泊な味わいで料理を選ばず、ひ弱な見た目からは想像できないほど栄養も豊富だからだそうで。

趣向を凝らしたもやし料理を看板メニューにした店、東京・渋谷の「もやし家」、等がオープンしているんだそうです。

特に、お通しのさっぱりとしたもやしのあえ物は、「おかわり」続出のひそかな人気メニューだそうで…。

ここが良く判らないんですよね。「ちょっとつまむ」意識で楽しまないと、結局オーバーカロリーになっちゃうんだけどね(笑。

「20代から30代前半のヘルシー志向の女性客が多く、飲みに来て、野菜不足も解消できるとリピーターが増えているそうですが…。

あくまでヘルシー志向で、ヘルシーじゃない(笑。

ただ、ボリュームがあるのにカロリーも値段も抑えめというのは、気兼ねなく楽しめる点で精神衛生上も良いかなとは思いますけど。


たしかに「もやし」は栄養がしっかり詰まっているので、メタボでダイエット中の人や、食べ盛りのお子さんにもおすすめ。

もやしは、緑豆や大豆などの豆を発芽させたもの。ビタミンCをはじめとするさまざまな栄養素が生成され、消化、吸収もよくなるし、食物繊維が豊富なのも特長です。

調理する際は「加熱時間を短く」が原則。ほとんど生じゃない?と思うくらい、しゃきしゃきした食感を生かし、ビタミン類の流失を防ぐのがコツです。

それと、細長い「ひげ根」にも食物繊維などが含まれるので、気にならなければ切らずに、そのまま食べるのがおすすめです。

特有の青臭さが苦手な人はゴマ油を「少量」使うのも良いですし、変色を防いで食感をアップさせるためには酢を「少量」加えるのも良いですね。

他に面白い使い方として、「ゆでもやし」をめん代わりにして、上にあんをかけて、やきそば風に、タラコバターであえてパスタ風にと楽しむ方法もあるようです。


ニュースでは、キッコーマンの和風おかずの素「うちのごはん」シリーズから8月に発売された「もやしのねぎ味噌炒(みそいた)め」も人気を呼んでいるそうです。

もやしと豚ひき肉だけで、まな板も包丁も不要という手軽さと、適度なとろみが出て、水っぽくならず、食感よく仕上がる…と好評だそうですので、興味のある方は試して見るのも楽しそうですね。

ただ、安いとは言っても、最近の原油高高騰は設備運営上コストアップを招いているそうで、いずれ売価にも影響を与える恐れは充分あると指摘されていました。






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アメリカの子供も夢中、 DDRでダイエット




ダイエット大国アメリカは残念ながら依然として肥満大国も引きずっています。

ちょっと太りぎみ?まで含めると肥満人口は60%以上に達するとか。

深刻なのは都会にすむ子供達の肥満で、共稼ぎの家庭が多いこともあり、食事は「簡単にすませられるファーストフード」に偏りがちなのが原因となっているようです。

また、遊び場所が少ないため運動不足になり、ニューヨークの子供の肥満率は50%を越えるそうです。

日本でも同様な傾向があるわけですから、今後の不安をアメリカに見ることが出来そうですね。

さて、運動の苦手な子供達にも気軽にエクササイズが楽しめて、ダイエットに効果的ではないか?と、注目されているのが、コナミの『ダンスダンスレボリューション(DDR)』。

日本ではもうおなじみのゲームですよね。

日本国内では1998年に発売され、家庭用ゲームとして410万本を越す大ヒット。アメリカでも2001年3月に発売され、すでに200万本をセールしています。

先日報じられたニュースでは、ある保険会社が大学と協力して、医師に「減量を命じられた子供達」に『DDR』を貸与し、6ヶ月間で減量してもらうというプログラムを実施。現在その結果を待っているようです。

子ども達の評判は、毎日ジムに行かなくても、家の中で楽しくゲームで遊ぶだけで、苦手なエクササイズが行えて、大好物のハンバーガーをちょっと我慢するだけでいい。これならずうっと続けられる、と話しているそう。

ちなみにコナミでは、子会社のコナミスポーツが、日本全国でフィットネスクラブを運営し、子供向けの『運動塾』を展開、子供達のカラダとアタマとこころの健全な発達に、力を注いでいますよね。

少し前に日本国内で発売された『ダンスダンスレボリューション ウィズ マリオ』も米国販売が待たれているそうです。

本サイトでも何度も紹介させてもらっているように、どれだけ楽しく運動するか、どれだけ切羽詰って運動するかが「ダイエット」成功の鍵。

ゲームを活かすのはとても良いアイデアだと思いますね。






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タリーズからダイエット・コーヒー




タリーズ、“低カロリー、低糖、低脂肪”チルドカップコーヒーを発売、「プレミアム ラテ」も刷新

タリーズコーヒージャパンが9月15日から、チルドカップコーヒー「TULLY'S COFFEE BARISTA'S SPECIAL(タリーズコーヒー バリスタズ スペシャル)」の定番製品である「PREMIUM LATTE(プレミアム ラテ)」をリニューアルして発売するそうです。

後味の良さを高めて、価格設定も見直しとか。

プレミアム ラテは鮮度にこだわったコーヒーに、たっぷりの生乳を加えた商品で香料不使用ですよね。

で、今回は後味の良さを追求するために、水あめですっきりした甘味を出したそうです。

容量据え置き(240ml)で、値段も30円引き下げ。

注目は、TULLY'S COFFEE BARISTA'S SPECIALブランドに、容量170mlのデミタスコーヒー「DEMITASSE triple diet(デミタス トリプルダイエット)」を追加して、9月22日から発売するというもの。

これが、低カロリー、低糖、低脂肪が特徴になっています。

しかも、香料と乳化剤不使用で、チルドコーヒーならではのおいしさを出しているそうです。ちょっと気になりますね。

タリーズによると微糖タイプの缶コーヒーは、コーヒー飲料市場の中でも好調に推移し、デミタスコーヒーは缶コーヒー市場で定番化しているのだとか。

新商品では、その両方のトレンドを取り入れて、チルドカップとして商品化したんだそうです。値段もプレミアム ラテより2円しか高く無いのが嬉しい点。

当面は、東京、千葉、埼玉、神奈川、茨城、栃木、群馬、山梨、長野、静岡、新潟、愛知、三重、岐阜の1都13県での販売だそうですが。

ちょっと覚えておくと、良さそうです。






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